書くこと、編むこと、伝えること

食のダイレクター、編集者、ライター、イギリスの食研究家“羽根則子”がお届けするメディアや仕事のあれこれ

こんなにも違うのねぇ

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あっ、なかった!となって、慌てて買いに行くのが好きでないので、

日用品の消耗品は、新しく使い始めた時点で、ストックを買うようにしています。

 

生理用ナプキンもそのひとつ、だったのですが、

今年に入って、量も減り、3カ月なかったので、これで終わりか、と思いきや、大暴れ!(↓)

ricorice.hatenablog.com

 

閉経前にどど〜ん!と来ることがある、なんて知らなくって、

これにて終了!のつもりで、ストックを備えておかなかったら、

あっ、足りない!となり、ターミナル駅を利用するついでに買おうとドラッグストアに入ったら、高くてびっくり!

 

いつも私は、食料品の買い出しと一緒にスーパーマーケットで買うのだけれど、そこで買うより、1.5倍ぐらい高い印象。

 

これって、ターミナル駅やその界隈で生理用ナプキンを買うのは、緊急事態発生時で、日常的でない、ってことで、こういう値づけなのかな?

2袋パックのスペースも狭いし。

 

歴然とした理由があるはずだよね。

知りたいなぁ〜。